「ソフトウェア工学」が語るOpt.One開発手法

Opt.One の開発上の手法と特徴が、IT Text ソフトウェア工学(オーム社刊)の題材として紹介されています。
本書は、情報処理学会ソフトウェア工学研究会40周年事業の一環の「社会を支えるソフトウェアシステム(IT システム)」を念頭に、それを作るための最新技術などについて解説することを目的としています。
ソフトウェアシステムの基礎をわかりやすく学習でき、大学の情報学科や高専の教科書としても適しています。 以下は、本書の内容からOpt.Oneの開発手法に関わる部分を一部転載したものです。

「進化型プロトタイプ開発+アジャイル開発プロセス」のモデルとして紹介

ユースケースモデリングによる要求分析の文書化

データ指向設計によるソフトウェア設計

ユーザーインターフェース設計上の工夫点


性能・運用・保守面での工夫点

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