IT導入補助金
最大350万円を利用して

歯科クリニックの医療DXをサポート

株式会社オプテックについて

株式会社オプテックについて

みんなの歯が丈夫なら、病気が減り医療費が大幅に削減できます。
歯科医療がこれからの超高齢化社会に大きな役割を果たすために、
オプテックは歯科医療のデジタルトータルソリューションを推進して行きます。

オプテック公式サイトはこちら
  • 経営の効率化、医療品質の高度化、スタッフの働き方改革のためのITサポート
  • AI搭載、ロボット連動などの電子カルテシステム
  • デジタルX線画像、口腔内写真、チェアサイド端末、予約システムなどとの連動
  • ネットワーク、ハードウェア、ソフトウェア、セキュリティ、データのバックアップとリカバリをトータルにサポート
  • 自動精算機、自動釣銭機などとの連携による会計業務の自動化
  • 電子診察券による自動受付や、リマインド機能によるキャンセル防止
  • 音声入力によるカルテへの自動テキスト取り込み
  • 訪問診療先などでのカルテ入力、請求書の発行
  • 薬剤禁忌や処方注意のアラートお知らせ
  • クラウドバックアップによる診療データの保全とセキュリティ機能

オプテックは、IT導入補助金の「IT導入支援事業者」として認定されています。

オプテックは、IT導入補助金の「IT導入支援事業者」として認定されています。

IT導入補助金で、オプテックの電子カルテシステム Opt.one の導入費用が最大350万円まで補助されます。
補助金を活用して、院内のDX化推進を図ってください。
全面的に導入サポートをいたします。

  • 電子カルテや予約管理システムなど、歯科医の業務を効率化できるITツール。付帯するパソコン、ネットワーク機器などのハードも補助金対象です。 レントゲンをはじめとするさまざまな検査機器や、カルテと連動するすべての機器、ソフトも対象となります。
    2023年10月開始予定の「インボイス制度向けの取引のデジタル化投資」は優遇されそうです。
    オプテック製品では、電子カルテ、予約システム、受付ロボット、自動精算機、レントゲン連動など、歯科医院経営や業務プロセスそのものを根本的に改善していくDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現するための投資は最適でしょう。
    → オプテックのソリューションはこちら

  • 02 申請手続きは?

    申請にはgBizIDプライムアカウントが必要で、アカウント取得には約1週間かかります。 詳細は弊社にお問合せください。手続きのサポートをさせていただきます。
    → 申請手順はこちら

  • 複数回の締切りを設け、それまでに受け付けた申請を審査し、交付決定を行うことになっています。
    → 詳細スケジュールはこちらをご確認ください。

IT導入補助金2022のキーポイント

IT導入補助金は毎年改定されていますが、2022年版は特に2023年10月にインボイス制度が開始予定なので、企業間取引のデジタル化を推進するための投資枠が拡充されています。

IT導入補助金の申請内容おすすめ度

カルテのデジタル化による管理、共有業務の効率化100%
患者と受付スタッフとの対面機会を減らす(受付ロボット)75%
自動精算機での会計業務の自動化、対人接触率の削減 75%

補助金申請の手順

補助金の交付申請を行う準備として、まずは自社の業種や事業規模、経営課題に沿って、IT導入支援事業者と導入したいITツールを選定します。
弊社が支援業者として認定されていますので、まずはお気軽にご相談ください。

2.交付申請

IT導入支援事業者(オプテック)から『申請マイページ』の招待を受けてから、共同作成して提出。

3.補助事業実施

事務局から「交付決定」を受けた後にITツールの発注・契約・支払い。

4.事業実績報告

補助事業の完了後、実際にITツールの発注・契約、納品、支払い等を行ったことが分かる証憑を提出

5.補助金交付手続き

事業実績報告完了後、補助金額を『申請マイページ』で確認

6.事業実施効果報告

IT導入支援事業者が『IT事業者ポータル』から代理提出

ご相談はお電話かメールフォームで

申請作業は、IT導入支援業者との共同作業が必要です。専門スタッフがお待ちしていますので、遠慮なくご相談ください。
直通電話: 03-4570-4181

IT導入補助金2022の概要

デジタル化基盤導入枠は、インボイス制度を控え、企業間取引のデジタル化を図るために設けられた導入枠で、通常枠よりも高い補助率となっています。 通常枠との違いは、導入するITツールに機能要件が加わることです。
会計、受発注、決済、ECのいずれかの機能が備わったITツールの導入でなければデジタル化基盤導入類型の申請はできません。 該当しないときは、通常枠で申請することになります。

オプテックは「デジタル化基盤導入類型」での申請が可能です。

補助金の額と補助率:通常枠(A・B類型)

A類型 B類型
補助金申請額 30万円~150万円未満150万円~450万円以下
補助率1/2以内1/2以内
賃上げ目標加点必須
補助対象ソフトウェア費・最大1年分のクラウド利用料・導入関連費

スケジュール【通常枠(A・B類型)】

締切日 弊社申込締切日 交付決定日
6次公募 10月3日(月) 9月22日(木) 11月4日(金)
7次公募 10月31日(月) 10月21日(金) 12月6日(火)
8次公募 11月28日(月) 11月18日(金) 2023年1月18日
9次公募(最終) 12月22日(木) 12月16日(金) 2023年2月7日

補助金の額と補助率:デジタル化基盤導入類型

補助額 5万~50万円50万円超~350万円
補助率 3/4以内2/3以内
補助対象ソフトウェア費・最大2年のクラウド利用料
導入関連費・ハードウェア購入費
ハードウェア 
購入費
PC・タブレット・プリンター・スキャナー及びそれらの複合機器:
補助率1/2以内、補助上限額10万円
レジ・券売機等:
補助率1/2以内、補助上限額20万円

スケジュール【デジタル化基盤導入類型】

締切日 弊社申込締切日 交付決定日
13次公募 10月17日(月) 10月7日(金) 11月22日(火)
14次公募 10月31日(月) 10月21日(金) 12月6日(火)
15次公募 11月14日(月) 11月4日(金) 12月20日(火)
16次公募 11月28日(月) 11月18日(金) 2023年1月18日
17次公募 12月22日(木) 12月12日(月) 2023年2月7日
18次公募(最終) 2023年1月19日 2023年1月10日 2023年3月3日

キーワードは「医療DX」

キーワードは「医療DX」

2022年度のIT導入補助金のキーワードは「医療DX」です。そしてそれを具現化するための「IoT」です。
特に歯科医療については、下記の項目をチェックして申請内容を決定すると良いでしょう。

DX(デジタルトランスフォーメーション)

医院経営そのものや人材育成、医療品質などをデジタルの力でよりよくしていく取り組み

IoT(Internet of Things)=「モノのインターネット化」

IoT機器を導入することにより、院内情報・データ・患者情報の「見える化」が可能になり、 効果的な治療や患者さんへの対応といった本来の業務に集中できるようになります。 デジタルテクノロジーを駆使して、歯科医院経営や業務プロセスそのものを根本的に改善していく医療DXを実現するために、 IoTは欠かせない要素となります。

IT導入補助金2022 よくある質問

本稿は、IT導入補助金公式サイトの内容を参考に編集しました。

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